
運営会社 株式会社大切なこと研究所
沖縄県うるま市・浜比嘉島
このサイトはreCAPTCHAによって保護されています。
長島あき子
沖縄県 在住
まなざしジャパン認定セラピスト。東京都出身。沖縄移住21年目。
慣れない土地での子育てやパートナーシップの悩みの中で、自分の気持ちや本音さえわからなくなっていた頃、統合心理学に出会い、本来の自分を知っていく面白さに惹かれていった。その後、自宅サロンを開き、心と身体の声を聴くセラピストとして活動。リンパマッサージやメンタルコーチングを通して、300回以上のセッションを提供してきた。対話の中で、「安心して本音を話せる場」が人を癒し、前へ進む力になることを実感。現在は、まなざしジャパンの「深く聴ける人を増やす」という言葉に共感し、コーチとクライアントという関係性を超えて、日常の中で互いに深く聴き合える場づくりに取り組んでいる。答えを急がず、その人自身もまだ気づいていない本音や願いに耳を澄ませる。そんな“まなざし”を大切にしながら、一人ひとりが安心して自分らしく生きられる世界を目指して活動中。
深く聴くことが出来れば、それだけでクライアントは自ら深い気づきを起こし変わっていく。教えない、相手を変えない、ただ信じて聴く、それがすごく自然で最もパワフルだと思ったので、自分の在り方、存在力UPのために学びました。
自覚はあったものの、新たに学ぶと自己理解の足りなさを痛感…自分も聴いてもらい自分をわかった分だけ人のことが聴ける。なので仕事よりも難しいと感じる普段の聴く姿勢を大切にしている。目の前の家族、仲間の声を聴けずして仕事にはならないと思うので、このことを常に忘れないようにしている。
また40人以上の営業の方を相手に1人で事務の仕事を10年している中で、聴くということがなにより大切だと感じている。逆に言えば、聴くことが出来ればどんな仕事もうまくいくと思う。
今後は講師コースに進み、深く聴ける人を増やす活動もしていく。聴くことで穏やかでより豊かな世界を創っていきたい!
YASUKO
神奈川県 在住
the第一子お姉ちゃん病(聞かされて場を調整)
↓
お母さんになって覚醒(聞いて場を調整)
業種業界問わずに渡り歩くスーパーバックオフィス(ただの事務職)
好奇心旺盛深掘りモンスター
未就学児さんの生き方をお手本に生きてます!
仕事も育児も介護もやりたい欲張りな私は必死に伝え方を磨いてきたけれど、どれにも先ずは何より聴くが必要だと思ってのチャレンジでした。
日常に追われ、自分を後回しにして自分の声が聴けないどころか、身も心も麻痺しかかっていた私…に気付けたのもこの講座。
必要だったのはまず一番に自分が深く聴いてもらう体験。
私が経験した聴いてもらえる安心や癒しを、私に関わる全ての人に体験してもらえるようになりたい!を目標に仲間達と日々切磋琢磨中です♪
まつばせ りえ
沖縄県 在住
学校相談員。絵本『カラフルムーンへようこそ』著者。県立高校の居場所づくり支援員として6年間勤務。4児の母。kashiko(色彩知育)講師、絵本作家。小中高校や地域の居場所、児童デイサービスなどで表現活動を行い、750名以上の方々と関わってきました。絵本出版やキャラクター制作にも取り組んでいます。私が大切にしているのは、
色は、自分の気持ちと出会うきっかけ。
物語は、自分の中にある想いを表現する場。
そして対話は、自分と相手を知る時間。
4人の子育てやさまざまな人との出会いを通して、一人ひとりが異なる個性や背景を持ちながら生きていることを教えてもらいました。色や物語、対話を通して、自分の気持ちに気づき、自分を認め、自分も相手も大切にできる関係づくりを大切にしています。
「深く聴く」ということは、実は身近で大切な人ほど難しいと感じています。
子育てをする中で、
「私は本当に子どもの話を聴けているだろうか?」と問いかけたとき、全く聴けていない瞬間がたくさんあります。
だからこそ、まなざしジャパンの講座を通して、「今は聴く時間なんだ」と意識を向けることで、子どもとの関わり方が少しずつ変わってきたように感じています。学校でうまく話せない我が子に、「聴くことができるって、とても素敵なことなんだよ。ママは今、その勉強をしているんだよ。」と伝えた時、とても嬉しそうな表情を見せてくれました。その瞬間、“学んで良かった”と心から感じました。
仕事においても、子育てにおいても、相手の可能性に目を向け、信頼しながら話を聴くことを、日々大切にしています。
答えを急がず、その人自身の想いや言葉が、安心して出てこられるような関わりを、これからも大事にしていきたいと思っています。
ふくはらさなえ
沖縄県 在住
まんが家・イラストレーター
幼い頃から絵を描くことが大好きで、 「まんがは人を救い、 勇気を与える力がある」 と心を
動かされる。遠回りや挫折を経験しながらも、 自分の声と向き合い 40 代でフリーのまんが家へ転身。
2017 年より琉球新報にて毎週土曜4コマまんが 『のほほんほん』 を連載中。現在、460本目。
2020 年には、 愛犬との出会いから別れまでを描いた絵本 『そばにいるよ』 を出版し、 本作
りは人生の浄化であると実感する。
書籍・雑誌の挿し絵などを手がけながら、 誰かの心の拠り所となるような漫画・絵本づく
りに励んでいる。
Q:セラピストになった理由
A:人生の指針になると思ったし、学んだことを生かしていきたいと思えました。
Q:どんなふうに大事にしているのか
A:作品作りにおいては、なぜ心が動いたのか、なぜ違和感があるのか
自分の声に耳を澄ませ、感性を研ぎ澄ますことに集中しています。
人との会話では否定せず言葉の裏にはどんな感情があるのか
話を聴くよう意識しています。また、いつでも心を落ち着かせて聴く姿勢が
整うよう黄金法則をスケジュール帳に記載して持ち歩いています。
知香〜Tomoka〜
福島県 在住
調香セラピスト。元小学校教諭(教員歴30年)。
現在は、「まず、自分の声を聴く」を大切にしながら、香りと対話を通して心と体をゆるめるセッションを行っています。
セッションでは、クライアントの声を“全肯定のまなざし”で受け止めることを大切にしながらお話を伺います。
頑張り続ける毎日の中で、置き去りになっていた「本当の自分」にそっと戻れる時間をお届けします。
教育の現場で本当に苦しかった時、必要だったのは“正しいアドバイス”ではなく、”安心して話を聴いてもらえる時間”でした。だからこそ、今度は自分が「安心して話せる人」になりたいと思い、認定セラピストになりました。
今は、目の前の人の声や想いを丁寧に聴くことを何より大切にしています。
石川 あき
鹿児島県 在住
私は、保育士をしています。毎日子ども達と過ごす時間が楽しいこと、子どもに関わることでたくさんの発見があり、子どもたちから学ぶことがあり、子どもたちと過ごすことで自分と向き合うきっかけをもらっているなと感じているます。
結婚してから専業主婦として家族いう小さな世界で自由に生きてきましたが、子どもたちが大きく成長し自分も仕事を始めました。
社会人としての刺激的な経験と出会いの中、離婚も経験し人生の第2章を歩み始めたところです。
保育園でまっすぐな子どもたちの声を聞くことで自分の中にある素直な言葉に出会うことができたり、見ないふりをしてきた自分に向き合う時間を持てています。
今はこれからの人生が豊かになるためには、まずはしっかりと自分と向き合い、自分の声を聞くことを大切にしているところです。
家族の話や友人の話など聞くことは毎日の中でたくさんありました。
その中で、私も聴いて欲しいという気持ちが強くありました。
でも話していてもスッキリ聴いてもらったと満足感を持てることがあまりありませんでした。
MLJの存在を知った時、
私は家族の話をちゃんと聞くことができているのかな?
話してくれる人は聞いてもらった満足感を持ってくれているのかな?
と思い聴くということ学びたいと思いました。
今、心がけていることは話をしてくださる方に興味を持つことです。
ありのままを受け入れてもらえる安心感の中で話ができることを大事にしています。
そして自分にも興味を持って自分の声を聞くことを大事にしているところです。
矢野奈生子
沖縄県 在住
キャリアコンサルタント・アロマセラピストとして、自分と他者、そして社会や地球と、やさしくつながる“場”をつくっています。
娘、妻、母。
さまざまな役割の中で揺らぐ女性たちの声を、イベントやワークショップを通してたくさん聴いてきました。
そして、かつての私自身もまた、大きく揺らいでいました。
母となり、仕事復帰をしたあと、心も身体も限界を迎え、すべての感覚を閉ざし、インプットもアウトプットもしないまま、ただ息をして過ごしていた時期があります。
学ぶこと、働くことで、自分の存在意義を見出していた当時の私にとって、“休む”という選択は、とても怖いものでした。
そんな中で出会った、植物たちの香り。
自然の中で自由に舞う時間。
そして、信頼できる人たちに深く話を聴いてもらった体験。
それらが少しずつ、本来のわたしを思い出させてくれました。
心の声にフタをしていた経験があるからこそ、「心の声を聴くこと」の大切さを深く感じています。
そして同じくらい、「身体の声を聴くこと」も大切にしています。
心や身体の声を聴き、自分自身と仲良くなっていくこと。
すべてのやさしいコミュニケーションは、そこから始まるのだと思っています。
それが、私の考える
「自分を大切にすること」。
これからも、香りや対話を通して、女性たちがより深く自分自身の声を聴いていくための体験の場を、丁寧につくっていきたいと思っています。
どんな女性も、お花のような輝きを内側に秘めている。
けれど、深い内側をのぞくことは、ときに怖さも伴います。
それでも勇気を出して向き合いたいと願うあなたとともに旅をしながら、内側から輝いていく喜びを、一緒に味わっていけたら嬉しいです。
キャリア支援やアロマの現場で、これまで延べ600名以上の声を聴いてきました。
高校生、シングルマザー、ハイクラス起業家の方まで、年齢や立場、背景の異なるさまざまな方々と対話を重ねています。
特にここ数年は、女性たちの声に深く耳を傾けてきました。
就労支援機関では、2年間で女性向けイベントを16回開催し、約160名が参加。
また、2025年より「arobloom」としてスタートした香りを使った自己対話ワークショップには約50名、勤務していたアロマショップでの香水ワークショップでは約150名の方にご参加いただいています。
誰ひとりとして同じ顔がないように、
人生にも、同じストーリーはひとつもありません。
ひとりひとりが歩んできた道のり、
そして“今”を懸命に生きている姿に、毎回心を動かされています。
対話の中で、たとえその人が苦しさの中にいたとしても、
流れる涙や心の奥にある本音に、その人自身が意味を見出した瞬間、ふっと空気が変わることがあります。
その瞬間に立ち会えることは、私にとって大きな喜びであり、
人の持つ強さや可能性を深く感じる時間です。
もっと深く、もっと安心して、
自分の声も、相手の声も聴けるようになりたい。
「わたしが、わたしでよかった。」
そう思える人が増えていくことで、
やさしい世界は広がっていくと信じています。
そんな探究心から、認定セラピストとしての学びも深めてきました。
けれど、“聴く”ということは、近しい存在になればなるほど難しくなるもの。
夫、子ども、親、そして自分自身。
大切にしたい存在だからこそ、
小さな心の声を丁寧に聴くことを、私自身も日々練習しています。
どんな自分で、相手の声を聴いているのか。
自分にも他者にもジャッジを向けず、ただ俯瞰して見つめること。
その難しさを感じながら、
どんな状況の中でも、自分自身の心が凪でいられるような在り方を、
“聴くこと”を通して学び続けています。
いくみ
大阪府 在住
雇用形態に拘らず、楽しく仕事ができるのか?を判断基準にしている会社員。
20代で4人の子どものお母さんとしてステップファミリーを経験、その後シングルマザーに。「子どもや自分の本当の音」をフル無視した結果、子どもたちとの絶えない喧嘩、家出、うつの一歩手前を経験する。また「自分の本当の音を聴く」ことからスタートすることの大切さを知り、子どもよりもオトナが楽しむことを第一としたキャンプなどイベントを企画開催。派遣会社に勤務時は就職活動中の学生の履歴書の書き方や面接の受け方などのサポートだけでなく、心理面のケアも行う。サポートを通し、学生の本当の音に耳を傾けることで、学生自身が見つけていなかった自分の強みに出会えるようなレクチャーを心掛けた。
「聴く」普段の生活の中で、誰でも、いつでも、自然と行っていることだけど、
意識して「深く聴く」ことで、今まで聞こえなかった声が聞こえてきて、見えなかった風景が見えてきます。それは暖かくて安心できる空間だったり、おぉー!!そぉかー!!!と驚きの空間だったりします。そんな空間を一緒に味わいたいと思って認定セラピストになりました。
これまでも「聴く」ことは大事なことだから「しっかり聴こう」「ちゃんと聴こう」としていたけど、辞めました(笑)私にとって、力む聴き方だったから。マインドフル・リスニングを学び始めてからは、「ゆったりと聴く」「包むように聴く」ことを大事にしています。
金城真知子
沖縄県 在住
フリーアナウンサー・研修講師
家事・育児に非協力的だった夫に「深く聴く」を実践していくと夫婦仲が好転。
3人目の出産時には、会社初の男性育休で妻の復帰を全面支援してくれる程に激変。
人前で話す事が苦手に感じている人ほど「聴く」から始めるコミュニケーションで、言葉の力を育てている。
禅を掛け合わせた独自メソッドに惹かれたから。仕事では、まだ言葉になりきらないクライアントの想いを整理したり、進路に迷う娘や家族の話を聴いている。 大切にしているのは「本人が答えを出すまで待つ」事。こちらの答えに誘導しない事。
ふるさわちえこ
神奈川県 在住
聴くことがだいすきな_chie_と申します。
目にみえない声を聴く。感覚を研ぎ澄まし五感で感じる声…コミュニケーションを気楽にともに楽しみましょう。
お話を聴くことが好きで、学びをいただき、
少しずつお伝えしております。
認定セラピストになりハウスが欲しかった。
ともに分かち合いたい… 合えた時は感動と感謝であふれ…震えます。
まさに生きる醍醐味です。
おむすびと味噌汁と
脳と身体をつなぐ 和みのヨーガ

運営会社 株式会社大切なこと研究所
沖縄県うるま市・浜比嘉島
このサイトはreCAPTCHAによって保護されています。